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[中級者向け] 企業が変わりだす?コーポレートガバナンス・コードとは? [投資信託の最新ニュース]

こんにちは。投資信託インストラクターのマギーです。
少し更新までに間が空いてしまいました。

本日のテーマは、「企業が変わりだす?コーポレートガバナンス・コードとは?」です。

近年、日本国から上場企業に対して、コーポレートガバナンス・コード
打ち出されました。
また、日本国から機関投資家(資産運用会社、生命保険会社、年金基金など)に対して、
スチュワードシップ・コードというものが打ち出されました。
※スチュワードシップ・コードについては次回解説します。

これら2つは、「企業の持続的な成長」を目的として打ち出された行動指針です。

詳しくはこちらから


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[中級者以上向け]投資信託の選別が始まる?フィデューシャリー・デューティ [投資信託の最新ニュース]

こんにちは。投資信託インストラクターのマギーです。

本日のテーマは、「投資信託の選別が始まる?フィデューシャリー・デューティ」です。

タイトルを見て、「フィデューシャリー・デューティ?」読めないと
思った方が多いのではないでしょうか。
私もその一人です(笑)。

デューティー(Duty)は、「義務」という意味です。
フィデューシャリー(Fiduciary)は、「信託の」、「受託者」という意味です。

フィデューシャリー・デューティーとは、投資信託にあてはめると
「私たちの信認を得て投資信託会社、販売会社が負う義務」のことです。
もっと簡単に言うと、
「投資信託会社や販売会社は、自身や第三者の不適切な利益のためでなく、
お客様のために働く義務がある」ということです。

最近、金融庁はフィデューシャリー・デューティーの履行を求めています。

なぜでしょうか?

詳しくはこちらから


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[中級者向け]号外!2015年8月世界同時株安に対する各社投資信託の対応方針 [投資信託の最新ニュース]

こんにちは。投資信託インストラクターのマギーです。
世界同時株安が起こっていますね。

本日のテーマは、「世界同時株安に対する各社投資信託の対応方針」です。
こうした大きく下落した時は、NY証券取引所で頭を抱えている方の映像が
いつも印象的です。
長期投資家を目指すのであれば、こんな時こそ、
投資信託の各社がどのような対応をとったのか、これからどうするのか?
をきちんと見ておく必要があると考えています。

本日は、私がウォッチしている4つの独立系投資信託の対応方針が
レポートされましたので要約をお伝えします。

詳しくはこちらから


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